2005年06月18日

メンバー紹介

Xegony(Paladin)

現ギルドマスター。通りそうにない名前がなぜか通ってしまい、使い続けて現在に至る。
実はWoWサービス開始時からやっているのにレベルは低い。
人間女、美形、PALという超厨房設定キャラを嬉々としてこなす。
知らない外人に「EQに帰れhehe」と言われること多数。
口癖がBullShit Ohyeah など、エセ外人チック。
特技はProffesionを150まで上げては飽きて別のにすること。
(Leatherworking→Engineering→Enchanting→Blacksmithing→Engineering)

Cyborn(Priest)

ギルドの実質的リーダー。クエスト、インスタンス情報収集、
外人との折衝など、活動全体を取り仕切る。
いないと困る、という理由からRogからPriに転向した献身的努力家。
転向したはいいが、PvPでどうやったら勝てるのか、日夜悩んでいる。言葉数は少ないがつっこみ役。
Play中テレビを見ていて動きの鈍いXegonyに罵声を浴びせることもしばしばある。
特技は2ND作成とFPS。

Teriyan(Mage)

ギルドの大砲。EQ時代から決してTankキャラを作らない魔法愛好家。
生産面でも高いパフォーマンスを発揮、Enchantingでメンバーの装備強化に貢献している。
緻密で的確なPlayは、EQ時代から信頼度が高い。
いたって温厚な性格だが暗黒面も持ち合わせ、PvPでは最近えげつなさを見せ始めている。
人間離れした物欲の少なさで、EpicローブをCybornに譲るという離れ業を演じた。
意外な事に英語が苦手。
特技は睡眠不足と爆睡を交互にくりかえすこと。

Generationx(Rogue)

ギルドの戦闘、下ネタ担当。PvPからインスタンス攻略まで、
高いモチベーションでギルドを牽引している。
自分よりレベルの高いHordeを相討ち覚悟で倒したり、
単独でクエストをこなしてガンガン成長するなど、アグレッシブな印象。
日本語CHAT導入からはシモネタ炸裂で、正体は関西人ではないかという疑惑が持ち上がっている。
特技は先制攻撃。EngineeringでのPriest一発蘇生はもはや芸術の域。

Malony(Paladin)

Xegonyの辻Inviteでギルド入りした不運な人。
アメリカ在住で、上記4人とPlay時間がずれているので、
なかなかいっしょにできない。(すみません)
五人そろってインスタンスに行くとやっとギルド完全始動という感じだが、
54LvlのXegonyがGnomeraganを荒らしまくるのはどうか。
MalonyとXegonyは同じHuman女Palなので、並んで歩いてるとHorde軍団の怒りを
買うのはほぼ間違いない。

posted by Xegony at 15:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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